訴訟費用・カンパ募集します!

ホリエモンと全面訴訟になりました


訴訟の背景と意義(該当の動画)


ホリエモンがワクチンを打っていない説を考察した意見動画に対し、名誉毀損であるとして、担当の福永弁護士が「訴状を提出した」と発表しました。SNS規制法の動きも含め、社会課題に対する健全な議論を抑制する圧力として、真っ向からこの訴訟と戦っていきたいと思います。
また、ワクチンを接種していないと考察されることが不利益に当たるのであれば、訴訟の中で堀江氏が政府や公的機関からワクチン広報の案件をもらっている可能性等も明るみに出るが機会があるため、社会的な意義を含めてこの件は全面的に抗戦していく所存です。
相手方は、550万円の損害賠償請求の訴訟としています。

厚生労働省発表では、2025年3月までにコロナワクチンの健康被害救済制度による死亡認定数は987件と発表しており、これまで45年間のすべてのワクチン151件の死亡認定の6倍を上回る数を出しています。これは戦後最大規模のワクチン死亡認定数です。

政府がワクチンのデメリットを隠し続け、インフルエンサーを起用しワクチン広報を煽り続けていた問題に繋がる重大な事項として、今回のホリエモン訴訟は非常に重要な訴訟となってきます。使途不明金11兆円、隠し続けてきたYouTuberへのワクチン広報案件3200万円など、この問題にはまだまだ明るみに出すべき政府の腐敗が潜んでいます。

訴訟費用のカンパのお願い▼

ホリエモンからの損害賠償請求550万円、専門の弁護士チームへの依頼を含め、多額の訴訟費用がかかってきます。相手型の損害賠償請求が通った場合、控訴の可能性も含め最大で600〜800万円ほどの訴訟費用がかかってきます。

みなさまからの応援カンパを募集し、きっちりとこのワクチン問題と言論の自由、政府によるワクチン誇大広告とインフルエンサー起用の闇を暴いていきます。

みなさまの応援サポートをよろしくお願いいたします。
カンパいただいた方のお名前は、しっかりと胸に刻んでいきたいと思います。

また、10万円以上のカンパをいただいた方には、直接お礼のご連絡や訴訟の状況などをご連絡差し上げたいと思っております。カンパ後にX(旧twitter)のDMからお名前とカンパ金額をご連絡くださいませ。

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言論統制と政府圧力との闘い

今までコロナワクチンや自民党政権への批判、既存既得権益などの言及など、メディアが絶対に報道しない課題に対して発信してきました。
その中で、医師団体の圧力や政治家の圧力、企業からの訴訟圧力、連日送られてくる内容証明など、多くの言論統制や圧力と戦ってきました。

炎上商法と揶揄されることがよくありますが、発信する上での運用スタッフやチームに払う外注費用は微々たる広告収益をはるかに上回り、多額の費用を自腹で出費しながら発信を続けています。

人間が人間であることの権利、日本が日本らしくある権利、それらの社会課題に対して、今後も毅然とした態度を持ち、どんな圧力にも負けずに発信していく所存です。
訴状を提出したと発表した福永弁護士(YouTubeより) ※訴状を提出したと発表した福永弁護士(YouTubeより)